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ペットカメラFurboをレビュー♪|メリットとデメリット

ペット見守りカメラのFurbo(ファーボ)。

気になられている方は多いのではないでしょうか。

今回はFurboをちょっと知りたい方に向けて、実際に使ってみたレビューとそこから見えたメリットデメリットをご紹介しようと思います。

Furboの特徴

Furboは

Furboはスマートフォンの専用アプリを使ってペットの様子を見たり、おやつを与えたりすることができます。

飼い主さんにとっては、留守中の愛犬の様子が知れたり、家族で共有もできるので一台あれば十分です。

ちなみに携帯電話のような契約など、別途費用は一切かかりません。家にWi-fi環境があれば、本体の料金のみで使うことが出来ます。

Furboで出来ること

カメラ見守り機能

カメラ機能では、愛犬の様子を見る事はもちろん、犬の顔を撮影したり、動画を録画することができます。

これらの操作は、全部アプリから簡単にできます。

通知機能

家族が帰ってきたり、吠えたりした際に通知がスマートフォンに届きます。

おやつを遠隔操作で与える

Furboではおやつをスマートフォンで与えることができます。

飛ばす方向も画面の操作で変えることができます。

こちらはアプリの中にトレーニング動画が入っているので、そちらを参考に行うと良いと思います。(うちのチョコはトレーニングをせずに試したら、ビビってしまいました)

Furboの実際のレビュー

実際にFurboを使ってみました。

まずは

まずは、カメラ機能。

昼間

 

夜でもしっかり見る事が出来ます。

セルフィー

愛犬がFurboを見ると、自動で写真が撮られます。ちょっと可愛いですよね。

 

これが我が家のチョコの留守番中映像です。

家族がいないとチョコさんは、不安そうにウロウロしているのがわかりました。

そこでおやつを与えてみました。

そうすると、おやつをあげる男にびびって逃げてしまいました。

臆病な性格や、神経質な性格の子にはおやつが出る喜びよりもおやつの飛び出す音にストレスを抱えてしまうようです(笑